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2009年11月

091126 Visual C# 2008 既定のキーバインド

Visual C# 2008 用既定キーバインド一覧。
多分昔 MSDN かなんかからコピーしたものを編集したものだと思う。
自分用の覚え書きとして。

しかし MS さんは Visual Studio のバージョン度にショートカット変えるの勘弁して欲しい。
検索ボックスへの移動が Ctrl + D から Ctrl + / とかどう考えても変わりすぎでしょう。

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  編集
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Ctrl + M, O
ソース ファイル内の型やメンバの概要を確認できるように、既存の領域を折りたたむ。

Ctrl + M, L
折りたたまれているすべてのアウトライン領域について、折りたたんだ状態と展開した状態を切り替える。

Ctrl + M, M
現在選択されている折りたたまれた領域について、折りたたんだ状態と展開した状態を切り替える。

Ctrl + M, P
ドキュメント全体からすべてのアウトライン情報を削除。

Ctrl + K, C または Ctrl + E, C
現在の行または現在選択されているすべての行の先頭に // を挿入。

Ctrl + K, U または Ctrl + E, U
現在の行または現在選択されているすべての行の先頭にある // を削除。

Ctrl + K, D または Ctrl + E, D
[ツール] メニューの [オプション] をクリックし、表示されたダイアログ ボックスの [テキスト エディタ] の
[C#] の下にある [書式設定] で指定されたインデント設定とコード書式設定に従って、現在のドキュメントの書式を設定。

Ctrl + K, F または Ctrl + E, F
[ツール] メニューの [オプション] をクリックし、表示されたダイアログ ボックスの [テキスト エディタ] の
[C#] の下にある [書式設定] で指定されたインデント設定とコード書式設定に従って、現在選択されている範囲の書式を設定。

Ctrl + K, X
コード スニペット ピッカーを表示。選択したコード スニペットはカーソル位置に挿入される。

Ctrl + K, S
コード スニペット ピッカーを表示。選択したコード スニペットは、選択したテキストを囲む形で挿入される。

Tab
ショートカット名を使用して、展開されたコード スニペットを挿入。

Ctrl + Shift + V
ファイル内のカーソル位置にクリップボード リングからテキストを貼り付ける。このショートカット キーを連続して使用すると、
クリップボード リング内のアイテムが順に貼り付けられる。

Ctrl + H
[検索と置換] ダイアログ ボックスの [クイック置換] タブに含まれる置換オプションを表示。

Ctrl + Shift + H
[検索と置換] ダイアログ ボックスの [フォルダを指定して置換] タブに含まれる置換オプションを表示。

Ctrl  + . または Shift + Alt + F10
[スマート タグ] メニューで使用できるオプションを表示。

// ---------------------------------------------
  ファイル
// ---------------------------------------------

Ctrl + Shift + N
[新しいプロジェクト] ダイアログ ボックスを表示。

Ctrl + Shift + O
[プロジェクトを開く] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、ソリューションに既存のプロジェクトを追加できる。

Shift + Alt + C
[新しい項目の追加] ダイアログ ボックスを表示し、クラス テンプレートを既定として選択。

Shift + Alt + A
[既存項目の追加] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、現在のプロジェクトに既存のファイルを追加できる。

Ctrl + Shift + A
[新しい項目の追加] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、現在のプロジェクトに新しいファイルを追加できる。

Ctrl + Alt + ↓
開いているすべてのドキュメントをポップアップ リストに表示。

Ctrl + O
開くファイルを選択できる [ファイルを開く] ダイアログ ボックスを表示。
この操作を行ってもプロジェクトにファイルは追加されない。

IntelliSenseCtrl + Space または Ctrl + K, W
入力候補一覧で現在選択されている単語を使用して、入力中の単語を完成させる。

Ctrl + J または Ctrl + K, L
IntelliSense の入力候補一覧を呼び出。

Ctrl + K, I
コードに含まれている特定の識別子の完全な宣言をクイック ヒントのツール ヒントに表示。

Ctrl + Shift + Space または Ctrl + K, P
指定したメソッドに必要なパラメータの名前、数、および型を表示。

Ctrl
表示されている入力候補一覧を透明に。

// ---------------------------------------------
  ナビゲーション
// ---------------------------------------------

Shift + F12 または Ctrl + K, R
選択したシンボルへのすべての参照を表示。

Ctrl + ]
ソース ファイル内の対応するかっこにカーソル位置を移動。

F12
コード内の選択したシンボルの宣言に移動。

F8
次の項目 ([タスク一覧] ウィンドウ内のタスク、[検索結果] ウィンドウ内の検索一致項目など) にカーソルを移動。
連続して呼び出すと、一覧内の次の項目に移動。

Ctrl + I
インクリメンタル検索をアクティブに。
インクリメンタル検索が有効になっていて入力が渡されなかった場合は前回の検索クエリが使用される。
入力された検索テキストが見つかった場合、次回の呼び出しでは、そのテキストが次に出現する箇所が検索される。

Ctrl + K, Ctrl + V
[クラス ビュー検索] ボックスにフォーカスを移動。

Ctrl + Shift + 7
現在のファイル内のコードで、次に呼び出される項目に移動。[定義へ移動] ナビゲーション スタックを使用。

Ctrl + Shift +8
現在のファイル内のコードで、直前に呼び出される項目に移動。[定義へ移動] ナビゲーション スタックを使用。

Ctrl + 負符号 (-)
前に参照したコード行に移動。

Ctrl + Shift + 負符号 (-)
次に参照したコード行に移動。

Ctrl + Shift + F
[検索と置換] ダイアログ ボックスの [フォルダを指定して検索] タブを表示。

Alt + F12
[検索と置換] ダイアログ ボックスの [シンボルの検索] ペインを表示。

F7
選択した項目をエディタのコード ビューで表示。

Shift + F7
現在のドキュメントをデザイン ビューに切り替える。ソース ビューでのみ使用できる。

Shift + F7
現在のドキュメントをソース ビューに切り替える。デザイン ビューでのみ使用できる。

Ctrl + F2
エディタがコード ビューまたはサーバー コード ビューの場合、コード エディタの上部にあるドロップダウン バーにカーソルを移動。

Ctrl + F
[検索と置換] ダイアログ ボックスの [クイック置換] タブを表示。

Ctrl + G
[指定行へのジャンプ] ダイアログ ボックスを表示。

Ctrl + /
標準ツール バーの [検索] ボックスにカーソルを移動。

// ---------------------------------------------
  ウィンドウ
// ---------------------------------------------

Ctrl + W, C
[クラス ビュー] ウィンドウを表示。

Ctrl + W, D
コード定義ウィンドウを表示。

Ctrl + W, A
コマンド ウィンドウを表示。
このウィンドウでは、コマンドを呼び出して統合開発環境 (IDE) を操作できる。

Ctrl + W, E
[エラー一覧] ウィンドウを表示。

Ctrl + W, J
オブジェクト ブラウザを表示。

Ctrl + W, O
[出力] ウィンドウを表示。
このウィンドウでは、実行時にステータス メッセージを確認できる。

Ctrl + W, P
[プロパティ] ウィンドウを表示。
このウィンドウには、現在選択されている項目のデザイン時プロパティやイベントが一覧表示される。

Ctrl + W, S
ソリューション エクスプローラを表示。
ソリューション エクスプローラには、現在のソリューションに含まれるプロジェクトやファイルが一覧表示される。

Ctrl + W, T
[タスク一覧] ウィンドウを表示。
このウィンドウには、カスタム タスク、コメント、ショートカット、警告、およびエラー メッセージが表示される。

Ctrl + W, X
ツールボックスを表示。
ツールボックスには、組み込んだりコードで使用したりできるコントロールが含まれる。

Ctrl + W, L
サーバー エクスプローラを表示。
サーバー エクスプローラでは、データベース サーバー、イベント ログ、メッセージ キュー、Web サービス、
およびその他のオペレーティング システム サービスを確認および操作できる。

Shift + Esc
現在のツール ウィンドウを閉じる。

Shift + Alt + D
[データ ソース] ウィンドウを表示。

Ctrl + F4
現在のタブを閉じる。

Ctrl + Tab
最初のドキュメント ウィンドウを選択した状態で IDE ナビゲータを表示。

// ---------------------------------------------
  リファクタリング
// ---------------------------------------------

Ctrl + R, E
[フィールドのカプセル化] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、既存のフィールドからプロパティを作成し、新しいプロパティを使用するようにすべての参照を更新できる。

Ctrl + R, I
[インターフェイスの抽出] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、既存のクラス、構造体、またはインターフェイスから派生したメンバを使用して新しいインターフェイスを作成できる。

Ctrl + R, M
[メソッドの抽出] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、選択したコードから新しいメソッドを作成できる。

Ctrl + R, P
ローカル変数をメソッド、インデクサ、またはコンストラクタのパラメータに移行し、すべての呼び出し箇所を適切に更新。

Ctrl + R, V
[パラメータの削除] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、メンバが呼び出される任意の場所で宣言を変更して、メソッド、インデクサ、またはデリゲートからパラメータを削除できる。

Ctrl + R, R または F2
[名前の変更] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、特定の識別子へのすべての参照の名前を変更できる。

Ctrl + R, O
[パラメータ順序の再変更] ダイアログ ボックスを表示。
このダイアログ ボックスでは、メソッド、インデクサ、およびデリゲートのパラメータの順序を変更できる。

// ---------------------------------------------
  デバッグ
// ---------------------------------------------

Ctrl + D, A
[自動変数] ウィンドウを表示。
このウィンドウには、現在のコード行および前のコード行で使用される変数が表示される。

Ctrl + D, C
[呼び出し履歴] ウィンドウを表示。
このウィンドウには、現在実行されているスレッドのアクティブなメソッドやスタック フレームの一覧が表示される。

Ctrl + D, I
[イミディエイト] ウィンドウを表示。
このウィンドウでは式を評価できる。

Ctrl + D, L
[ローカル] ウィンドウを表示。
このウィンドウには、現在のスタック フレームに含まれている各メソッドのローカル変数とその値が表示される。

Ctrl + D, Q
選択した式の現在の値が含まれた [クイック ウォッチ] ダイアログ ボックスを表示。

F5
スタートアップ プロジェクトの設定に基づいて、デバッガの下でアプリケーションを開始。
中断モードでこのコマンドを呼び出すと、アプリケーションは次のブレークポイントまで実行される。

Ctrl + F5
デバッガを呼び出さずにアプリケーションを開始。

F11
一度に 1 ステートメントずつコードを実行し、メソッド呼び出しがある場合はその中に入りる。

Shift + F11
現在の実行ポイントを含むメソッドの残りの行を実行。

F10
コードの次の行を実行するが、メソッド呼び出しの中まではたどらない。

Shift + F5
デバッガの下での現在のアプリケーションの実行を停止。

F9
現在の行のブレークポイントを設定または削除。

Ctrl + D, W
[ウォッチ] ウィンドウを表示。
このウィンドウには、選択した変数やウォッチ式の値が表示される。

Ctrl + F9
ブレークポイントを有効または無効に。

[Ctrl]
表示されているデータヒントを透明に。

// ---------------------------------------------
  ビルド
// ---------------------------------------------

F6 または Ctrl + Shift + B
ソリューションに含まれるすべてのプロジェクトをビルド。

Shift + F6
選択したプロジェクトとその依存関係をビルド。

メモ :
これらのキーバインドは、Visual C# 開発設定のみで使用できる。
Visual C# 開発設定に変更するには、[ツール] メニューの [設定のインポートとエクスポート] をクリックし、
[すべての設定をリセット] をクリックし、[Visual C# 開発設定] を選択。

これらのコマンドのキーバインドをカスタマイズするには、[ツール] メニューの [オプション] をクリックし、
[環境] の下にある [キーボード] で設定を行う。

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091116 T-01A 導入アプリ一覧

T-01A 1円祭りに乗っかって購入したので導入アプリ一覧書いてみる

-- アプリケーションカタログ
Aplio
Windows CE FAN によるカタログアプリ
サイトの知名度と登録アプリの多さがウリ
スペックの低い端末だとちょっと重いかも。

Giraffe
多分日本初のアプリカタログ
UI は Aplio よりもこっちの方が好き。

-- 専用ブラウザ / ビューワ
MZ3 ( 左ソフトキー )
mixi / Twitter / Gmail 他多機能すぎるブラウザ
WM 機触っている時間のうち8割くらいはこれいじっている
Windows 用の MZ4 もよろしく。

nya
2ch ブラウザ

NicoNavi
ニコニコ動画ダウンローダ
ニコ動あんまり見ないけれど…

EbIRC Custom
IRC クライアント
本家よりもいっちゅうさんのカスタム版がチャンネルのタブ表示できて素敵

TCPMP
動画プレイヤ
CORE Player 買おうかなぁ。

XnView Pocket
画像ビューワ

Sankei Shinbun Viewer
産経新聞ビューワ
丸ごとダウンロードすると20MBとかになるので結構危険。

リコリス
書籍カレンダ
これがないと確実に本を買い漏らす。

-- システム

PocketHand2
GUI でレジストリ変更できる優れもの。

TRE
いわゆるレジストリエディタ
細かい設定を自分でやる場合はこちら。

GSFinder + W-ZERO3 ( 右ソフトキー )
WM 触る上で必須のファイラ
というか MS は標準でこれくらいのファイラ作ろうよ!

gsgetfile.dll
ホーミンさん作の必須 dll
だから MS は(ry

PDA Status ( Today )
バッテリやメモリ残量をアイコンで表示。 わかりやすい

strNTP
時刻同期ソフト
WM って時間よくずれるよね。

WkTASK ( Today )
タスク管理・ランチャ
ランチャは使用せず,タスク管理だけ使用。 必須

-- その他アプリケーション

My Phone
MS 公式同期アプリケーション
スケジュールやら何やらをバックアップ
遠隔ロックやデータ消去も可能。

Windows Live ( Today )
hotmail の管理とかメッセンジャとか

KTCapt
画面キャプチャツール
普段は使わない。 不意に必要になること多数。

jot
テキストエディタ
必須
Windows なら秀丸,WM なら jot がないと文章かけない。

tdLaunch for T-01A ( Today )
ランチャ
ハードキーのない T-01A にはベストマッチ。 素敵。

nPOPsl
メーラ
ずっと使っていたので。

Pocket Informant 2007 ( Today )
PIM
ライセンスが使えたので続行
Agendus 使えなかったーるるるー

JWezWM ( Today )
週間天気予報
あると便利。

Google Maps
地図
まぁ使わないけどねー。

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091102 PSP go 超簡易レビュー

Psp_merge

はいどうも,PSP go ( PSP-N1000 ) 届きましたよ
届いたので旧型 ( PSP-1000 ) との比較をするよ。

まずは写真をどうぞ,PSP-1000 と PSP go,及び PSP go 用 AC アダプタのサイズ比較
AC アダプタの長さに思わず失笑ものです。
AC アダプタ使わずに PC から USB 充電も出来ますが,電圧的な問題で
AC アダプタ使用時に比べて2倍近い時間がかかるので諦めて AC アダプタ使用お勧め。

では簡単にそれぞれの長短所をあげていきましょう
比較対象はあくまでも PSP-1000 なので 2000 や 3000 使っている人は印象が違うかも。

PSP-1000
長所:
・グリップしやすい形
・液晶が大きい
・UMD が使用できる
・汎用 mini USB ケーブルで PC 接続

短所:
・重い
・UMD の読み込みうるさい

PSP go
長所:
・小さい/軽い
・液晶が綺麗
・PC から充電可能
・Bluetooth 対応
・バッテリの持ちが微妙に向上
・UMD 使わないので家に物が増えない
・対応レコーダがあれば録画したテレビ番組を簡単に書き出せる
・信者の証明になる

短所:
・液晶小さい
・XMB でバッテリ残量が数字で見られなくなった
・アナログスティックの位置が悪くて扱いにくい
・輝度/音量ボタンがスライド画面の裏にあるので扱いにくい
・UMD が使えない ( UMD 資産救済プログラムはなかったことになりました )

ざっとこんなところでしょうか
PSP-1000 の欠点が思いの外思い浮かばないのにびっくり。

改めて言うまでもないことだけど,PSP go は UMD ディスクが使用できません
当初まことしやかに言われていた UMD 資産救済プログラムも公式になかったことになったので,
今まで使えていたゲームは使用できなくなります。

おまけに現行の PSP-3000 が16,800円なのに対して PSP go は26,800円です
ちょっと安く売っている店の PS3 と値段変わりません。

158g の小型軽量ボディや Bluetooth 対応に価値を見いだす人や
おでかけコピー対応のソニー製 HDD レコーダを持っている人にはお勧め出来る製品です。
内蔵メモリが16GB ( ユーザ領域は約14GB ) あるので Bluetooth 対応の音楽/動画プレイヤとしても扱えます
あくまでも主観ですが,音質/画質共に文句のない感じです
( 感覚としてはタッチ非対応の iPod Touch みたいな感じでしょうか )

しかし,純粋にゲーム機として見た場合ははっきり言って微妙です
ハードスペックはほぼ同等の PSP-3000 が10,000円も安く買えるので,普通の人ならこっち買います
PSP-3000 を持っている人なら余程のゲームマニア以外買わないでしょう。

繰り返し言いますけれど,PSP go は UMD ディスクのゲームが使用できません
ゲームは全て PlayStation Store からダウンロードして購入することになります。
既に UMD で持っているゲームを PSP go で遊ぶには同じゲームを再度ダウンロード購入しなければいけないのです

こういったメリットやデメリットを鑑みた上で買うに値すると判断すれば買っても構わないと思います
若しくは私のように何も考えずにイヤッッホォォォオオォオウ!するのもまた一興
ただしストンしても責任は持てません。

個人的には Bluetooth 対応をずっと切望していたので,これだけでも十分満足ですけどね!!

// おまけ

因みに PSP go に付属している Media Go のディスクは Windows 7 だと使用できないので
( インストール時に Windows Media Player のバージョンチェックかなんかして弾かれる )
最新版をダウンロードして使用しましょう。

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